光のアンカー
「自分は何をしに来たんだろう…なんかすっごく大きな事をしに来たような気がするけど…」
子供のころからずっとこんなことを考えてました🤣
思い出せそうで思い出せない、体も小さい(小6で1年生?って思われるくらい)し、すごく無理しないと人に合わせられないし、臆病だし、そんな大きな事が自分にできるはずがない…今とはまったく違って異常なくらい真面目だったから「いつかできるようになるさ~」なんてことも考えられなくて、親にも自分が困ってることとか相談することもしなくて、なんとなくの記憶と現実との違いに苦しみながら子供のころは本当に一生懸命生きてたと思います。
そんなこんなで、かれこれ50年以上すぎて、やっとその時思い出せなかったことの一つが「地球に光を届ける」ことだったと気づきました。
すごく大きく分けて今生きている人は二つに分かれてると思ってます。
①地球の輪廻転生のサイクルの中でぐるぐるしてる魂の人たち
②地球でぐるぐるしてない、ちゃんと源に戻れてる魂の人たち
①の人たちは極端な物質主義(目に見えるものしか信じない)で重たい波動の思考
②の人たちも①の人たちの波動の影響を強くうけて共鳴しちゃうと、物質主義の重たい思考になってしまう
この重たい思考が地球を暗い膜のようなもので覆ってしまって、それが闇と呼ばれるものの一部であろうと思います。
みなさん、自分が黒いビニールの中に閉じ込められているところを想像してみてください!
そこに外側から宇宙の細いけど金色の光線があちこちからきて少しずつ穴をあけてくれて、届いた光がだんだん体にたまっていって、暗くて空気も吸えなくて弱ってた体が元気になって、闇のビニールをぐわ~~っと内側から破いて抜け出すところ、それが私が見てる今の地球の状態です。
この光線を届けよう~!という目的を持ってきたのが②の魂たち
ただ、この光線は人として地球で生きていないと届けられないのです
宇宙人も含めてたくさんの転生をしてて百戦錬磨の魂で、「スターシード」とか「ライトワーカー」とか言われてる人たちです。
宇宙の愛と光のエネルギーを地球に届けて、さらに根付かせ(アンカー)して、愛と光の波動を広げていく、そういう同じ目的を持った魂たちが今まさに集結し始めて、相乗効果でどんどん光が拡大しています。


